志らく、弟子たちが謝罪も「破門にするか前座に降格するか」

 グーペ

 落語家の立川志らく20日、自身のツイッターを更新。自らが主宰する劇団の芝居の稽古に1度も見学に来なかった弟子たちについて「全員、破門にするか前座に降格するか」とつづった。

 前日19日のツイッターで、過去にも同じことがあったこととし「時代は繰り返す。二つ目になったばかりの弟子が一度も来ない。破門にするか。落語家として可能性がないと判断する」とツイート。弟子たちが謝りに来たり、LINEで謝罪したりしたことを明かしたが、20日にあらためて「全員、破門にするか前座に降格するか、である。どうせ師匠は優しいから謝れば許してくれると連中はなめている。数年前、同じ騒動が持ち上がった時、破門通達したが皆泣いて詫びたから許してしまった。あの時、破門にしとけばよかった」と自らの心境をつづった。 

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